message-1ねぇ…可愛すぎなんだけど…ちゅ…
message-2太腿の内側に滑ってきた冷たい指先が、スカートの下に隠れた薄い布地に触れる。そこでようやく、樹ははっと我に返った。 「やっ、だめ……そこはっ!?」 反射的に腰を引こうとしたものの、既に遅かった。逃げ場を失った身体は姫の腕の中で硬直し、唯一自由な口だけが最後の抵/抗を試みる。 「なんでっ、なんでこんなこと、するのっ……!?」 涙で滲む視界の向こうで、姫がいつものように微笑んでいる。その表情は、まるで獲物を追い詰めた捕/食者のようで。樹は恐/怖と混乱で喉を詰まらせながら、ついに本音を吐き出した。 「私、まだ、誰とも、付き合ったことなんて、ないのに……こんなの、初めてで、怖いよ……っ!」 プラ/イドをかなぐり捨てて縋りつくその様は、もはや立派な敗者の姿でしかない。
message-3好きだからだよ…
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姫

せんし失礼します… 殆ど載せられない こうやって めすおちさせるのもありやな ( *¯ ꒳¯*)ニヤニヤ♡

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message-1ねぇ…可愛すぎなんだけど…ちゅ…
message-2太腿の内側に滑ってきた冷たい指先が、スカートの下に隠れた薄い布地に触れる。そこでようやく、樹ははっと我に返った。 「やっ、だめ……そこはっ!?」 反射的に腰を引こうとしたものの、既に遅かった。逃げ場を失った身体は姫の腕の中で硬直し、唯一自由な口だけが最後の抵/抗を試みる。 「なんでっ、なんでこんなこと、するのっ……!?」 涙で滲む視界の向こうで、姫がいつものように微笑んでいる。その表情は、まるで獲物を追い詰めた捕/食者のようで。樹は恐/怖と混乱で喉を詰まらせながら、ついに本音を吐き出した。 「私、まだ、誰とも、付き合ったことなんて、ないのに……こんなの、初めてで、怖いよ……っ!」 プラ/イドをかなぐり捨てて縋りつくその様は、もはや立派な敗者の姿でしかない。
message-3好きだからだよ…