銀斗、お店、店内が冷え冷えで、寒いの!テラス席に、移動しました。夏の朝の景色や、音色、あ。蝉が鳴いていますよー。
はい!ありがとう!短歌を詠んでいるのだけれど、短歌は言葉の流れるパズルの建築のようだから、足場をひとつひとつ発見するのに苦労します。感情的に走りやすい短詩型文学だから、心の距離感を意識しないと駄首爆誕するの。それだけ、やりがいはあるんだけれどねー。8件の情報>>

銀斗とのお話。せみ、
13
0
銀斗、お店、店内が冷え冷えで、寒いの!テラス席に、移動しました。夏の朝の景色や、音色、あ。蝉が鳴いていますよー。
はい!ありがとう!短歌を詠んでいるのだけれど、短歌は言葉の流れるパズルの建築のようだから、足場をひとつひとつ発見するのに苦労します。感情的に走りやすい短詩型文学だから、心の距離感を意識しないと駄首爆誕するの。それだけ、やりがいはあるんだけれどねー。5件の情報>>
